ブログ復帰日の試合は・・・ 9・18【跳ねまる・第2期】

おはようございます。まるたです。



ちょうど2年の眠りから覚め、昨日から『跳ねまる』第2期がスタートしました。
コメントで「待ってたよ」「心配してました」などの声を頂き、少々驚きもありましたが嬉しくて嬉しくて仕方ありませんでした。



独特の「まるた目線」(daimaohさんのコメントから引用)で、また書いていきたいと思います。

当ブログではあんまり采配批判や理論を語ることはありませんし、相手チームの選手でも誉めますので、予めご了承下さい。

まあ、肩の力を抜いて読んで下さいね。




2013年9月18日(水) マツダZoom-Zoomスタジアム

広島東洋 1 ー 9 阪神



この点数ながら、帰宅した21時前には終わっていたという早さでしたね。


最寄り駅から自宅まで木村 昇吾選手の応援歌を歌いながら、ダッシュで帰りました(未だにショウゴではなく、タクヤと言ってしまう時がありますが…)


が、風を切って帰ったんですが、サンテレビ ボックス席が映し出したのは湯浅明彦アナウンサーと能見篤史投手のツーショットでしたね…(笑)



まあ、何て早いんだ!



結局、ハイライトと岡 義朗氏のソフトな解説、虎ファンの喜ぶ姿、そして何故か無音のエンディングを観るだけとなりました。



この早さは、能見投手のテンポよい投球とムダのないカープ貧打線が生み出したのでしょうね(汗)



連勝が止まりましたが、意外にショックはないですね。私は…

これ、接戦なら違ってたと思いますが、大差で負けたことで和らいだんでしょうね。
「能見やから、しゃーない!!」ぐらいで、切り替えられるでしょう。



しかし・・・やっぱり初回のブラッドリー・ロス・エルドレッドの守備は痛かったですね。
わざわざスライディングせんでも~(笑)

野村祐輔投手の出来がよくなくて、立ち上がりをどうにかこうにか乗り切った!という雰囲気の中でのプレーでしたからね。

改めて、野球は流れのスポーツやな~と思いました。



ブラッドね~、9月1日の甲子園では、同じようなシーンで見事にキャッチしてるだけに惜しかったです。

あとの送球も含めて、「甲子園やったら、出来たのに~」ぐらいで言い訳しとけばいいですね。



さあ、ノウミサンの素晴らしい投球はCSでもぶつかるでしょうから、今回は手の内は見せなかったという負け惜しみで、今日からまた新たな伝説を!



ということで、久々の~
負けても選ぶMVPは…


文句なしの広瀬 純選手でしょう!


最終回の完封を免れた広瀬選手のホームランは、連勝ストップのショック&大差負けを切り替えるには効果的でした。と、私は思います…

チャーリー、老け込む年齢ではないぞ!



そんなチャーリーに、敬礼!!




今日はブライアン・ポール・バリントンとジェイソン・ウェイン・スタンリッジですか・・・

今夜もテンポ速そうなんで、早く仕事を終わらせて、光を追い越して帰ります。
サンテレビ ボックス席、待ってろよー!




ブログ復帰日は残念ながらカープは負けてしまいましたが、ウラディミール・ラモン・バレンティンの58号と岩瀬 仁紀投手の382セーブが私を祝ってくれました。ありがとうございます。

どうせならー、カープの勝利がいいよー。

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by marutaboy | 2013-09-19 07:53 | はねまる第2期 | Comments(0)