外国人投手枠争いにワクワク 【Cファン2年目】

こんばんは、まるたです。



神戸市内に勤務するまるた。

会社でカープファンはいないだろうと思っていました。



しかし、社内にカープファンを発見しました♪

2人もいました!



ひとりは現在は野球から遠ざかっているんですが、野村謙二郎、緒方孝市、前田智徳、江藤智の時代は、めっちゃファンやったそうです。



そして、もうひとりは日南出身のおばちゃん。
「私の実家は天福球場の近くよ~」
って、なんて羨ましい環境で育ったんでしょうか・・・
大阪に出てくるまでは、普通にキャンプの時期は街で選手にすれ違っていたそうな~。

ただ、彼女も今のカープはわからんそうで・・・



まあ今がわからんでも、すぐにカープファンの血を呼び起こして、小さいグループながらも社内でカープ話ができそうでワクワクしています。




さて、ワクワクといえば・・・

現在、注目しているのは外国人投手なんですよね。



デニス・スコット・サファテ

ブライアン・ポール・バリントン

マイケル・アラン・シュルツ

ジャンカルロ・アルバラード

ディオーニ・ソリアーノ



この5投手が1軍枠を争います。



サファテが球が速くて、いいみたいですね。
この時期に152km/hも出るなんて、ただ者ではないですね~。



バリントンは紅白戦では2四球を出したけど、後続を断ったみたいですし、本来は制球で勝負して打たせて取るタイプのようですね。




どうなんでしょうか?


やはりタイプで言うと・・・

先発枠で、バリントンVSジオVSソリアーノ。

ブルペンで、サファテVSシュルツ。


の形になるんでしょうか・・・



先発では昨季終盤に出てきた、ソリアーノが優位ですかね?

ジオは夏場に強そうなんで、開幕当初はバリントンとの併用?



ブルペンは、日本人投手の調子によっては十分に2投手とも抑え候補でしょうね。



未知数の外国人の実力を色々と想像しするのが、この時期の楽しみのひとつでありますね。

ただ、個人的には”ハズレ”を恐れての5投手保有という気がしてなりませんが、現段階での実力を見ると”アタリ”という感じがしてなりませんね♪


まあでも、外国人は蓋を開けてみないとわかりませんけど、すごく外国人投手枠にワクワクしています!



もちろん「そんな枠に割って入ってやる!」という日本人投手の頑張りにも期待しています!!








今年もミドルネームのある外国人名を覚えなきゃ(笑)

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by marutaboy | 2011-02-22 23:10 | カープファン2年目 | Comments(0)